Magic Mouseは、今使ってるWireless Mighty Mouseのスクロールボールが壊れてるので買い直す予定でしたが、コピー用紙の上でぐりぐり転がしたら、復活という記事をネットで見つけ、それで直ったので購入は保留。それでも欲しいんだけど、SteerMouseというマウスドライバーが未対応なので、やはりまだ保留。
Wireless Keyboard も新しくなったみたいです。単三電池が3つから2つになった。気になるキーの重さは旧タイプと変わらないので、購入はなしです。自分にはこのキーは少し重く感じます。指先が痛くなります。タッチキーでも十分でキーを押しこむ必要性を全く感じない。腱鞘炎の元です。腱鞘炎は本当にきついです。運動出来ないし。
iMac27インチが発売されたせいで、30インチモニター購入の計画がなくなりました。
アップルは27インチのモニターをPC付きであの価格帯で出せるなら、30インチモニターを12万円くらいでだしてほしい。24インチだとスクロールする時間がもったいない。


9/3にビルド3846がでてた。
修正点
Mac OS X Snow Leopard に対応しました。
Windows 7 仮想マシンの動作をサポートしました。
その他細かな修正についてはリリースノートをご確認ください。
とのこと、、、、とりあえず入れ見てみた。
自分は、ウインドウズユーザとのデータのやり取りにParallelsを使ってます。
文字化けとかその他もろもろの問題がとりあえず解決するから。また、WIndows環境でのデータチェックが必要なときに重宝してます。
各データは、Macからドラックドロップでウインドウズに持って行けるので、便利です。
もう対応してた。
さらに使いやすく、カスタマイズ度がアップしてた。ちなみに、このメニューバーのレイアウトは、⌘を押しながらドラックで移動できます。
http://www.islayer.com/apps/istatmenus/

雪豹って、他のネコ科と生態が全然違います。とても神秘的。
生息地が、中央アジアの高山という設定だけで、どきどきします。なぜなら今一番興味のある土地だからです。雪の上を滑らないように肉球にも毛が生えてるらしい。
さて、 Mac OS X Snow Leopardですが、さっそく入れてみました。
心配していたParallels4.0 & XPも問題なく動き快適です。
全体に動きがきびきびしています。 体感的にはCPUが1.3倍くらい早くなった様に感じます。
ここまで変わるものなのかと、驚きました。
温度やファンの回転数をデスクトップに表示させるiStatが起動しません。iStatのサイトによると、、、
「Please note: iStat Menus is currently not compatible with Snow Leopard. An update will be released very soon with new features and Snow Leopard compatibility.」
だそうです。
ファン回転数、CPUの温度と稼働率が常時表示されてないと不安です。その他のアプリは問題なく動いています。 CS3,Excel 2004、、、等々。

Macがあれば、プリインストールソフトのiPhotoとiMovieを使ってインターバル撮影の画像から動画を簡単に作成できます。
作り方
1)iPhotoでインターバルで撮影した画像を選択(動画にしたい写真)
2)書き出し実行(クイックタイムを選択)
3)その書き出されたクイックタイムをiMovieに読み込む
4)読み込んだデータをプロジェクトライブラリーにドラック
5)ドラックしたファイルの歯車マークからクリップ調整を選択
6)速度をいじればOK 再生して速度を調整する。
7)共有メーニューから、ムービーとして書き出すことも、直接Youtubeにアップすることも可。
※色合いも簡単にいじれます。
さすがMacは簡単です。マニュアルなしで出来ました。iPhotoから映像が作れるなんて初めて知りました。iMovieでの映像の速度調整も亀とウサギのアイコンでわかりやすい。
http://www.youtube.com/watch?v=ucv2MQ4HgVE


マイティーマウスを使用する以前は、多機能マウスを使用していましたが、繊細な動き、例えばベジェ曲線をいじるときなんかは小回りの効くマイティーマウスの方が使いやすいと思います。自分の場合は、、、
ちなみに、マウスにはステアーマウスというドライバを使用しています。このドライバを入れると、通常の設定にはないマウスの調整が可能です。特に大画面やデュアルモニターで作業をする方にはもってこいのドライバだと思います。カーソルをより直感的に思い通りに動かせます。この操作性に慣れるとこのドライバを手放せません。

MacBook(白、2.0Ghz)よりもワイヤレスマウスの反応がいいような気がする。(ダイレクトにカーソルが動く感じ)
また、MacBookでは、台所の電子レンジの使用中は、極端に反応が悪くなるんだけど(カクつく)
MacBook Proでは、あまり影響を受けないみたい。
もしかして何か設定があったのか、またはただたんにMacBookが不調だったのかもしれない。
ちなみにマウスはAppleのマイティーマウス。
まずは、僕の作業環境
モニター :NEC LCD2490wUXi
Mac:MacBook Pro15 2.53Ghz
その他、ワイヤレスマウス、ワイヤレスキーボードなどなど
先日、バッテリー駆動にて、AirMacオン、 iTunesで音楽を聞きながら、Mail,Adium,skypeを立ち上げ
Photoshop&Excelで作業をしたところ、約4時間弱もちました。
これだけ動かして4時間も持てば、かなり安心ですね。
次回はもっと負担をかけて実験を試みます。
30インチモニターが欲しい、、、、マシンの強化が仕事の効率に繋がることを今回改めて実感しました。

個人的な話ですが、MacBookPro 15インチ2.53Ghzを購入しました。
MacBook 2.0Ghz :Memory4G(認識は3Gらしい)からの乗り換えです。以前は平行して PowerMacG5を使用していましたが、このMacBookと比べパフォーマンス的にあまり変わらないので手放しました。
さて、このMacBook Proの使用感ですが、MacBookに比べてかなり早いです。
Parallels Desktopで動かすXPの早さが明らかに違います。全体に、動きがきびきびしてます。
数年前からデスクトップからノートへ環境を移し、すっかりデスクトップには見向きもしなくなりましたが
ノートでこれだけ早いのなら、 MacProはもっときびきびしているのでしょう。
(私は、グラフィックソフトによる画像作成から、エクセルなどの企画書作成まで、
すべてノートでこなしています。簡単な動画作成もノートでおこないます。)
ちなみに、プログラム担当(企画兼)hさんは、MacBook Airです。( IPhone App制作に限って)
肝心のアプリ制作ですが、只今幾つか進めています。平行して他のお仕事もしているのでLitomusとしての
オリジナルアプリ制作はなかなか進んでいません。人でも足りません!
開発日記は、これからもちょくちょく書きたいと思っています。